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C#

C# リソースのみのDLLを作成してみる

前回、「C# プログラムでリソースを作って使う」でリソース(resx)ファイルを使った方法を紹介しました。 このリソース(resx)ファイルはXMLファイルなので、メモ帳などのテキストエディタなどで良くも悪くも変更できてしまいます。 今回...
C#

C# プログラムでリソースを作って使う

プログラムで使うリソースには、文字列・画像などがあります。 こういったリソースは、Visual Studioなどの開発環境下であれば簡単に作り使うことができます。 ここでは、あえてプログラムでリソースファイル(.resx)を作成させてその...
C#

C# サブスレッドからフォームの表示を行う(Invoke)

C#でInvokeを使うメリットなど C#のInvokeメソッドは、別のスレッドで実行する必要があるコードを、UIスレッド(通常はメインスレッド)から実行するときなど使用します。 たとえば、クロススレッドのUI更新: UIスレッド以...
C#

C# ArrayListとList

.NET Frameworkに'ArrayList'と呼ばれるクラスがあります。 このクラスは「動的配列」と呼ばれ、要素を追加したり削除したりと操作が簡単にできるクラスです。 名前空間までつけると'System.Collections.A...
C#

C# 例外が発生したときの情報を使う(スタックトレース)

ある処理でプログラムで例外が発生して、その例外がどういった例外が知ることができても その例外が起きないようにする必要性があります。 原因調査を行うときにその処理がプログラムの中のいろいろなところから呼ばれていている処理の場合 「この例外は...
C#

C# ユーザー定義の例外クラスを作る

ユーザーがプログラムによってエラー条件を識別できるようにする場合は、独自のユーザー定義例外を作成できます。 .NET Framework には、Exception 基本クラスから最終的に派生した例外クラスの階層があります。 実際にExcep...
C#

C# 例外を投げる(Exceptionクラス)

Exceptionクラスを生成しない例外はthrowできる? 例外を投げるには"throw"キーワードを用いますが、try節の中で引数なしでthrowを実装できなくなっています (「引数なしの throw ステートメントは catch 句以...
C#

C# 例外処理の基本

例外(exception)とは 例外(exception)とは、 本来ならばプログラム中で起こってはいけないことが起こってしまうことです。 堅牢なプログラムを作成するためには、 例外が起こったときでも、しっかりと例外処理を行う必要があります...
組み込み系

Arduinoで作ったスケッチのメモリ使用量を確認する

Arduino IDEの設定とコマンドで、ビルドしたスケッチのメモリ使用量の確認ができます。 メモリ使用量確認の準備 Arduino IDEの環境設定を変更します。 Arduino IDEのメニュー-をクリック 「環境設定」ダイアログ...
OFFICE系

[Excel]合計データ数を表示(SUBTOTAL活用。フィルタ追随)

Excelでデータ資料を作成しているときに、合計データ数を表示させたいときがありませんか? 特に大量データの場合は、最終行までスクロールして行数確認するのは面倒です。 また、Excelを活用している場合、フィルタして何件か、も確認したいも...
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